issuesでやりとりした議員を
投票先の参考にする

88.6%

統一地方選に向け、
SNSで顔と名前・政策をアピール

お電話の問い合わせ : 050-3503-0667 (受付時間 : 平日 09:30-18:00)

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チラシを数万部配っても反応はゼロ。でも、issuesなら選挙までに数百人とつながれる。 挑戦予定者もご利用いただけます

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住民と1対1でやり取りができるので、投票に強く結びつく。

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つながれる住民は無党派層8割、議員との接点なしが9割

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まずはissuesの資料をご覧ください

お電話の問い合わせ : 050-3503-0667 (受付時間 : 09:30-18:00)

issuesでできること

自身のお顔・名前・政策をInstagram・Facebookに表示

検索では、政治に興味がある人にしか届きません。

Instagramの利用率は50%以上、Facebookは25%以上。重複も踏まえると、有権者の6割〜7割は使っている媒体です。

検索では議員の名前を検索しないと出てきませんが、SNSへの配信なら政治に関心のない世代にもリーチが可能です。

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1対1のやりとりから有権者と信頼関係を築く。

工数を抑えながら進捗を報告。感謝の声がやりがいに。

認知拡大だけではなく、そこから要望を送った方とは深いつながりを構築できます。しかも、個別の陳情対応のように工数はかかりません。

  • 一斉送信機能
    トピックごとに同じ内容を一斉送信できます
  • 自動返信機能
    定型文を設定しておくことで自動で返信できます
  • 過去メッセージ挿入機能
    過去に自分が送ったメッセージを挿入して使うことができます
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料金プラン

多くの議員が政務活動費の公聴費・広報費で計上いただいています。

スタンダード

料金 : 7,980円/月(税抜)

  • 自分の政策をissuesのトピックとして掲載
  • 各種SNSで最低表示回数3,000回/月の広告配信

累計1,000通以上のご利用で、別途ベーシックプラン(5,980円+税)に加入いただきます。

ユーザーの声

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自分で広告をつくるより10倍以上クリックされました。

名前の認知だけではなく、自身の政策への共感やファン作りにもつながるサービスだと思います。

(自民党・市区町村議・4期目)

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issuesのおかげで当選できました。

わたしは500票差でギリギリの当選。ちょうどその時、issuesでつながっていた住民も500人でした。

(立憲民主党・都道府県議・1期目)

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メッセージのレスポンス率がものすごく高く、やりがいになります。

チラシと駅頭は住民の反応が返ってくるものはあまりないのが悩みでした。ポスティングのチラシを出しても反応があるのは何十万通出して3~5人なんですよね。これと比較すると専用トピックプランは多くの住民から反応が得られています!

(無所属・市区町村議・1期目)

実際に作られているトピック

佐藤篤さん
東京都・墨田区 佐藤 篤 議員「療育のできる保育園を作ってほしい」
小澤 隆さん
静岡県・沼津市 小澤 隆議員「生まれ変わる沼津駅を世界で有名になるぐらい美しくおしゃれにしたい」
山口ひとみさん
鹿児島県・霧島市 山口 ひとみ議員「働きながら親の介護ができるようサポートしてほしい」
高島なおこさん
東京都・目黒区 高島なおこ 挑戦予定者「母子手帳をデジタル化してほしい」

利用のご相談予約はこちら

議員ユーザーが語る利用イメージ

よくある質問

政務活動費で落とせますか?

多くの議員が公聴費・広報費で計上いただいていますが、詳しくは議会事務局にお問い合わせください。議会事務局向けの説明資料もお渡し可能です。

選挙期間の広告配信はどうなるの?

選挙期間中に広告を出すことは公職選挙法に違反するため、選挙の告示日の前に広告運用を停止いたします。

選挙中のメッセージ送信はどうなるの?

issuesはTwitterやLINEなどのSNSと同じ位置付けですので、選挙期間中について投票依頼を内容とするメッセージが送信可能です。

これから選挙に挑戦する人も使えますか?

はい、基本的な機能はすべて使えます。一部利用できない機能がございますので、詳しくはZoom打ち合わせ時にお伝えさせていただきます。

運営企業について

代表取締役プロフィール

廣田 達宣

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1988年生まれ、慶應経済卒。大学卒業と同時に株式会社マナボを取締役として創業し、スマホ家庭教師manaboの運営に従事(同社は駿台予備校グループに売却)。その後、認定NPO法人フローレンスに転職して官民連携で「こども宅食」を立ち上げ。2018年に退職し株式会社issuesを創業。

メディア掲載

各種新聞・テレビ・雑誌で紹介されています。

共同通信
nikkei
forbes
ohayo
sankei
News24

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