地域に限定して情報が届くから、住民との新しいつながりができた。おむつサブスク実証実験実現までの道のり|栗東市議会議員 塩見隆さん
栗東市議会議員の塩見隆(しおみ たかし)さんは、issuesを通じて住民から「保育園でおむつのサブスクリプションを導入してほしい」という声を受け止め、独自に政策を提案。
行政負担ゼロでの実証実験実現まで漕ぎ着けました。
今回は塩見さんに、issues登録のきっかけから、おむつサブスクの実現プロセス、そして活動を通じて感じている手応えや悩みまで、率直にお話を伺いました。(取材:2026年6月)
