issues|イシューズ ブログ

issues(イシューズ)は、「くらしの悩みをみんなで解決するWebサービス」です。
こちらのブログでは、政策事例など中心にお届けいたします。

投稿内容:

政策づくり

【勉強会レポート】行政の課題を解決する外部人材を登用する方法

先日、issues官民共創勉強会にて、「行政の課題を解決する外部人材を登用する方法」をテーマとしたオンライン勉強会が開催されました。


本勉強会には、株式会社Another works 代表取締役の大林尚朝氏(1日目のみ参加)、同社 執行役員 Public事業部長の犛山創一氏、厚真町まちづくり推進課 企画調整グループ 主査の北川桂氏、京都市行財政局しごとの仕方改革推進室 政策連携団体共創係長の外薗俊輔氏が登壇しました。

主催のissuesは官民共創の促進を目的とし、議員の皆様へ先進事例の共有や学びの機会を提供する中立な立場として本レポートをお届けします。


このレポートでは、ご多忙のため勉強会にご参加いただけなかった地方議員の皆様へ、労働人口不足や行政組織における専門人材不足に関する社会課題にフォーカスした当日の主要な内容を、具体的な事例と質疑応答の内容を踏まえてお伝えします。

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【勉強会レポート】子育て世代・地域経済・自治体財政 三方よしの子育て支援とは?

先日、issues官民共創勉強会にて、「子育て世代・地域経済・自治体財政 三方よしの子育て支援とは?」をテーマとしたオンライン勉強会が開催されました
本勉強会では、講師として株式会社iiba代表取締役CEOの逢澤 奈菜氏が登壇しました


主催のissuesは官民共創の促進を目的とし、議員の皆様へ先進事例の共有や学びの機会を提供する中立な立場として本レポートをお届けします。

このレポートでは、ご多忙のため勉強会にご参加いただけなかった地方議員の皆様へ、申請主義(プル型)支援の限界と子育て世帯の孤立に関する社会課題にフォーカスした当日の主要な内容を、具体的な事例と質疑応答の内容を踏まえてお伝えします。

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【勉強会レポート】自治体情報が住民に届く見逃されない広報とは

先日、issues官民共創勉強会にて、「自治体情報が住民に届く 見逃されない広報とは」をテーマとしたオンライン勉強会が開催されました
本勉強会には、株式会社ヤプリ自治体担当の須永智史氏、長野県小諸市 企画課長の小林氏、Wind合同会社の長谷川氏が登壇しました

主催のissuesは官民共創の促進を目的とし、議員の皆様へ先進事例の共有や学びの機会を提供する中立な立場として本レポートをお届けします

このレポートでは、ご多忙のため勉強会にご参加いただけなかった地方議員の皆様へ、自治体からの情報分散や特定の住民層へ情報が届きにくい構造に関する社会課題にフォーカスした当日の主要な内容を、具体的な事例と質疑応答の内容を踏まえてお伝えします

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【勉強会レポート】子どもが生まれ育った環境に左右されない非認知能力育成の方法

先日、issues官民共創勉強会にて、「子どもが生まれ育った環境に左右されない非認知能力育成の方法」をテーマとしたオンライン勉強会が開催されました
今回は、自立の株式会社 代表取締役社長の川崎孝介氏と、自立の株式会社 取締役・保育士の鹿島龍太朗氏をお招きいたしました
主催のissuesは、官民共創の促進を目的とし、議員の皆様へ先進事例の共有や学びの機会を提供する中立な立場として本レポートをお届けします
このレポートでは、ご多忙のため勉強会にご参加いただけなかった地方議員の皆様へ、義務教育前の教育格差および乳幼児期の非認知能力育成に関する社会課題にフォーカスした当日の主要な内容を、具体的な事例と質疑応答の内容を踏まえてお伝えします

 

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地域に限定して情報が届くから、住民との新しいつながりができた。おむつサブスク実証実験実現までの道のり|栗東市議会議員 塩見隆さん

栗東市議会議員の塩見隆(しおみ たかし)さんは、issuesを通じて住民から「保育園でおむつのサブスクリプションを導入してほしい」という声を受け止め、独自に政策を提案。
行政負担ゼロでの実証実験実現まで漕ぎ着けました。

今回は塩見さんに、issues登録のきっかけから、おむつサブスクの実現プロセス、そして活動を通じて感じている手応えや悩みまで、率直にお話を伺いました。(取材:2026年6月)

 

お話を伺った議員

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【勉強会レポート】2030年度までにCO2を46%削減するための電子機器の新しい選択肢

先日、issues官民共創勉強会にて、2030年度までにCO2を46%削減するための電子機器の新しい選択肢をテーマとしたオンライン勉強会が開催されました。

今回は、早稲田大学 大学院 工学研究科の小野田 弘士教授と、Back Market Japan株式会社 取締役 アジアパシフィック地域代表の山口 亮氏をお招きし、2030年度までにCO2を46%削減するための電子機器の新しい選択肢についての勉強会を開催しました。

主催のissuesは特定の企業の営業支援を行うものではなく、官民共創の促進を目的とし、議員の皆様へ先進事例の共有や学びの機会を提供する中立な立場として本レポートをお届けします。
このレポートでは、ご多忙のため勉強会にご参加いただけなかった地方議員の皆様へ、電子廃棄物とCO2削減に関する社会課題にフォーカスした当日の主要な内容を、具体的な事例と質疑応答の内容を踏まえてお伝えします。

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【勉強会レポート】街の不安を取り除く!地元企業のための外国人材雇用と「予防設計」

先日、「issues官民共創勉強会」にて「街の不安を取り除く!地元企業のための外国人材雇用と「予防設計」をテーマとしたオンライン勉強会が開催されました。

今回は、株式会社MOL CAREER 取締役 田上氏と、同社の留目氏をお招きし、外国人材の雇用と地域共生についての勉強会を開催しました。
主催のissuesは特定の企業の営業支援を行うものではなく、官民共創の促進を目的とし、議員の皆様へ先進事例の共有や学びの機会を提供する中立な立場として本レポートをお届けします。
このレポートでは、ご多忙のため勉強会にご参加いただけなかった地方議員の皆様へ、外国人材の増加に伴う住民不安の解消と共生社会の実現に関する社会課題にフォーカスした当日の主要な内容を、具体的な事例と質疑応答の内容を踏まえてお伝えします。

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2025年の要望トレンド分析:有権者が今、本当に困っていること

こんにちは!
issues運営事務局です。

今回は、2025年の1年間で有権者の皆様から寄せられた膨大な声を徹底分析しました。

数あるトピックの中でも、特に議員の皆様が独自に掲げた「政策公聴トピックには、有権者の本音や熱量の高い反応が凝縮されています。

「どのような問いかけが住民に響くのか」「今、地域が抱えている課題は何なのか」 分析から見えてきた傾向を、今後の活動のヒントとしてぜひご活用ください。

トピックとは?
くらしの悩みをみんなで解決 issues」において、議員が掲げる政策に対し、住民が「賛成・反対」の意思表示や「具体的な要望」を直接届けられる仕組みです。

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「聞いて終わり」にしない!こどもの意見を確実に政策へつなげる仕組みとは

〜「こども基本法」時代の行政と次世代との新しい協働のかたち〜
  本レポートは、官民協働勉強会「子供の声で社会を変える 若者の意見を政策に反映させる方法とは」にに参加できなかった地方議員の皆様へ、次世代育成と地域活性化に直結する重要な論点をまとめたものです。
協力企業である株式会社笑下村塾 は、「若者の政治参加に特化した国内唯一の企業」であり、これまでに 8万人以上 の子供たちに出張授業を届けてきた専門性の高い団体です。
 
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2024年1~12月のトピックを分析!要望が集まるトピックの傾向とは?

こんにちは!
issues運営事務局です。

今回は2024年1~12月のトピック分析を、月ごとではなく、1年という括りで行いました。
12ヵ月分のデータが詰まっているので、2025年のトピック作成時に参考にしてください。

そもそもトピックとは?…

トピックとは、「くらしの悩みをみんなで解決 issues」において、各地域の議員の方が進めている政策を周知する仕組みです。議員の方は、住民の方々の関心のあるトピックに対する賛成・反対の意思表示と、要望を受け取ることが可能です。

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