issues|イシューズ ブログ

issues(イシューズ)は、「くらしの悩みをみんなで解決するWebサービス」です。
こちらのブログでは、政策事例など中心にお届けいたします。

【勉強会レポート】2030年度までにCO2を46%削減するための電子機器の新しい選択肢

先日、issues官民共創勉強会にて、2030年度までにCO2を46%削減するための電子機器の新しい選択肢をテーマとしたオンライン勉強会が開催されました。

今回は、早稲田大学 大学院 工学研究科の小野田 弘士教授と、Back Market Japan株式会社 取締役 アジアパシフィック地域代表の山口 亮氏をお招きし、2030年度までにCO2を46%削減するための電子機器の新しい選択肢についての勉強会を開催しました。

主催のissuesは特定の企業の営業支援を行うものではなく、官民共創の促進を目的とし、議員の皆様へ先進事例の共有や学びの機会を提供する中立な立場として本レポートをお届けします。
このレポートでは、ご多忙のため勉強会にご参加いただけなかった地方議員の皆様へ、電子廃棄物とCO2削減に関する社会課題にフォーカスした当日の主要な内容を、具体的な事例と質疑応答の内容を踏まえてお伝えします。

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【勉強会レポート】街の不安を取り除く!地元企業のための外国人材雇用と「予防設計」

先日、「issues官民共創勉強会」にて「街の不安を取り除く!地元企業のための外国人材雇用と「予防設計」をテーマとしたオンライン勉強会が開催されました。

今回は、株式会社MOL CAREER 取締役 田上氏と、同社の留目氏をお招きし、外国人材の雇用と地域共生についての勉強会を開催しました。
主催のissuesは特定の企業の営業支援を行うものではなく、官民共創の促進を目的とし、議員の皆様へ先進事例の共有や学びの機会を提供する中立な立場として本レポートをお届けします。
このレポートでは、ご多忙のため勉強会にご参加いただけなかった地方議員の皆様へ、外国人材の増加に伴う住民不安の解消と共生社会の実現に関する社会課題にフォーカスした当日の主要な内容を、具体的な事例と質疑応答の内容を踏まえてお伝えします。

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2025年の要望トレンド分析:有権者が今、本当に困っていること

こんにちは!
issues運営事務局です。

今回は、2025年の1年間で有権者の皆様から寄せられた膨大な声を徹底分析しました。

数あるトピックの中でも、特に議員の皆様が独自に掲げた「政策公聴トピックには、有権者の本音や熱量の高い反応が凝縮されています。

「どのような問いかけが住民に響くのか」「今、地域が抱えている課題は何なのか」 分析から見えてきた傾向を、今後の活動のヒントとしてぜひご活用ください。

トピックとは?
くらしの悩みをみんなで解決 issues」において、議員が掲げる政策に対し、住民が「賛成・反対」の意思表示や「具体的な要望」を直接届けられる仕組みです。

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【議員向け解説】プログラミング教育必修化から5年。教員の7割が抱える「不安」と議会が果たすべき役割

こんにちは。issues運営事務局です。

小学校でのプログラミング教育必修化から5年。GIGAスクール関連予算が第2期に向けてさらに拡大していく一方で、教員の約7割が「不安」を抱えています。本記事では、現場の実情と政府方針を整理しつつ、地方議会として押さえておきたいチェックポイントを解説します。

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財政負担ゼロで実現する、子育て世帯の「時間貧困」解消と保育の質の向上

「issues官民共創勉強会」では、「災害対策にも財政負担ゼロでできる子育て世帯の課題解決」をテーマに、BABY JOB様をお招きし、深刻化する子育て世帯の社会課題と、その解決に向けた具体的な施策についてご紹介いただきました。

このレポートでは、ご多忙のため勉強会にご参加いただけなかった地方議員の皆様へ、子育てに関する社会課題にフォーカスした当日の主要な内容を、具体的な事例と質疑応答の内容を踏まえてお伝えします。

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7人に1人の妊産婦が苦しむ「周産期うつ」対策で、あなたの自治体が先進地域になる方法

あなたの自治体では今、出産を迎える女性の約7人に1人がうつ状態で苦しんでいる可能性があります。しかし、適切な対策を講じることで、この問題は確実に改善でき、同時に地域の子育て支援で他自治体との明確な差別化が図れることが実証されています。

今回はissues官民共創勉強会で共有されたデータと成功事例をもとに、なぜ周産期うつ対策が地方議員の皆様にとって最優先で取り組むべき政策課題なのか、具体的な導入方法と併せてご報告いたします。

ぜひ、この問題に取り組んでいきたいと考えている議員さんは最後までご覧ください!

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AI活用が拓くエスカレーター事故ゼロへの道筋

2025年8月に、地方議員の皆様を対象とした「AI活用で行うエスカレーターの事故ゼロを目指す施策」に関するウェビナーの内容をわかりやすくレポートとしてまとめさせていただきました。
エスカレーター事故は高齢化が進む現代において、件数がどんどん増加しております。この課題に対し、先端技術を活用した具体的な解決策とそれがもたらす成果について、名古屋市・福岡市の事例を通じて深く掘り下げます。
 
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2030年までに達成したい、再生エネルギー事業に関するまとめ

この記事は、issuesの官民共創勉強会「再生可能エネルギー 2030年の政府目標と地域での推進方法」ウェビナーに参加できなかった地方議員の皆様へ、講演内容、事例紹介、質疑応答の要点を凝縮してお届けします。
 
昨今直面している気候危機は、温暖化に留まらず、洪水や異常な猛暑といった異常気象や災害としてすでに顕在化している社会課題です。
 
この危機を解決する鍵こそが、再生可能エネルギーによる「エネルギーとお金と仕事の地産地消」戦略です。本勉強会では、日本の地域エネルギー自立の先駆けである長野県飯田市の「おひさま進歩エネルギー」の具体的成功事例と、その実現方法について深く掘り下げました。
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見守りDXが拓く、こどもの放課後支援の未来についてまとめました

深刻化する「小1の壁」と学童保育の持続可能性をどう高めるか

この度、BPS株式会社様にご協力いただき、地方議員の皆様を対象とした勉強会「学童・児童館・図書館に電話しなくてもいい仕組み 現場も親も喜ぶ見守りDX」を2025年8月に開催いたしました。本記事は、多忙によりご参加いただけなかった議員の皆様へ、現代の子育て支援における社会課題と、その解決策としてのデジタルトランスフォーメーション(DX)の可能性をまとめたものです。

地域の課題解決に向けた具体的な一歩として、協力企業との個別対話の機会を持っていただければ幸いです。

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KKZ(勘・経験・前例)からの脱却!データで政策を強化するEBPM実践と課題について

 
 
8月開始の官民共創勉強会「その政策にエビデンスはありますか?根拠に基づく政策作りEBPM行政導入のコツ」にご参加いただけなかった地方議員の皆様へ、勉強会の内容を今後の活動に活かせるようにまとめました。
 
急速な社会変化とリソースの制約に直面する今、客観的なデータ(エビデンス)に基づき政策を立案・検証するEBPM(Evidence-Based Policy Making)は、地域運営の喫緊の課題を打破する推進力となり得ます。 皆様の地域運営における具体的な一歩を踏み出すための専門的な面談機会を、ぜひご活用ください。
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